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石井慧「内柴正人を怒らせた発言の真相」

2011.04.18 (Mon) |

2011年04月17日放送の「行列のできる法律相談所」にて、石井慧が出演していた。そこで、北京オリンピック男子柔道66kg級金メダリストである内柴正人を怒らせたことについて語られていた。

石井のビッグマウスぶりに「もう少し勉強した方が良い、苦労した方が良い」と苦言を呈するなどしていた内柴正人選手。石井とともに国士舘高等学校に報告会に参加することになったのだという。

まず、30分遅刻してきた石井に「どうして遅刻してきたんだ?」と内柴が尋ねると、「一人で物思いに耽っていました。仕方ありません」などと話し、謝罪する様子もなかったのだという。

次に報告会の挨拶では、「金メダルを得ることができたのは、みなさんの声援のお陰です」と挨拶した内柴に対し、石井は「優勝できたのは自分の才能のお陰」などと発言。さらに、「オリンピックは優勝してみて、ちっぽけなものだと思った」と言ったことが内柴を激怒させ、写真撮影を内柴は拒否したのだという。

石井は「まだ自分には未来があると思う。だからこそ、オリンピックはちっぽけなものであると考えなければ、そこにしがみついてしまいそうだった。そこからの発言」と弁解した。また、「周りの応援でなく、自分の実力で勝利した」との発言は、北の湖親方の発言の引用だった、と語っていた。
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