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有吉弘行「叶姉妹に毎回、共演NGを出される」

2011.05.05 (Thu) |

2011年05月03日放送の「マツコ&有吉の怒り新党」にて、叶姉妹の支持層がどういったところなのか分からない、と話していたところから(有吉弘行「叶姉妹の支持層が分からない」 )、「叶姉妹に毎回共演NGを出される」と有吉は語っていた。

有吉「仕事する度に、共演NGを出されるの。でも、出される割には次も一緒なんです」

夏目「えぇ~」

有吉「共演NG出される割に、次もまた一緒なんです。何なの、コレっていう。毎回NG出されるんですよ」

マツコ・デラックス「NG出されるって、何を言ってるの?」

有吉「別に、そんなの分かってるから、そんな言わないですよ。『お姉さんも普通のお菓子食べるんだねぇ、可愛いねぇ』とかって。普通のお姉ちゃん扱いすると、お姉ちゃんの方が大抵怒って、妹さんが『あら、有吉さん。姉がまた怒ってます』って言うのよ」

マツコ・デラックス「それ、前室とかでしょ?」

有吉「本番中もですよ。それで、収録終わってスタッフから『すみません、有吉さん。ちょっと怒ってます』って言われて。知らねぇよって」

マツコ・デラックス「私は、こういう話を聞くだけで、すごい楽しい(笑)」

有吉「そうか、そうか(笑)面白いもんね」

マツコ・デラックス「それ、お姉さんは本気なのかな?」

有吉「たぶん、その時は本気なんだと思います」

マツコ・デラックス「でも、それも多分、『そういうことには、こういう風に反応する』って、パブロフの犬じゃないけど条件反射になってるんじゃない?そう自分をしてしまったんじゃないの?元々はそうじゃないと思うわよ」

さらに、以下のように語っていた。
21:37  |  マツコ&有吉の怒り新党Top↑

有吉弘行「叶姉妹の支持層が分からない」

2011.05.05 (Thu) |

2011年05月03日放送の「マツコ&有吉の怒り新党」にて、叶姉妹の支持層がどういったところなのか分からない、と語られていた。

有吉「今、同性から好かれる、好かれないの話で言うと、叶姉妹って誰が指示してるんですか?」

夏目三久「スゴイとこにいきましたね(笑)」

マツコ・デラックス「叶姉妹は、あれを面白いって思える人が指示してるんだと思う」

有吉「なるほど、そうかそうか」

マツコ・デラックス「私は、もう叶姉妹さんは『1日かけて壮大なエンターテイメントをしてる』って思ってるの」

有吉「うんうん」

マツコ・デラックス「だから、あれが面白いって思える人は好きだと思う」

有吉「うん」

マツコ・デラックス「でも、あれに面白みを感じない人は、チンプンカンプンだと思う」

さらに、以下のように語っていた。
21:31  |  マツコ&有吉の怒り新党Top↑

有吉弘行「夏目三久アナの件に触れていないワケではない」

2011.05.05 (Thu) |

2011年05月03日放送の「マツコ&有吉の怒り新党」にて、夏目三久アナの「コンドーム写真」の件について触れられていた。

マツコデラックス「アンタ(夏目三久アナ)も困ったでしょ。色々有名になっちゃったから。街を歩いてて言われなかった?」

夏目「でも、ヒソヒソ言ってるくらいですね。直接何かあったわけではないですから」

有吉「でもさ、一回、禊ぎをしないとさ」

マツコデラックス「うん」

有吉「ホント、よく言われるのよ。何で有吉は、夏目にあの件を言わないんだって」

マツコデラックス「そうよ。ホント可哀想よ、有吉さん」

有吉「この二人、どうしてそこをイジらないんだって」

マツコデラックス「ホントはイジってんのにさ。私たちってね、役割があるから。そこを一回片付けておかないと、前に進めないのよ」

ところが、番組製作側が「テレビ的に使えない」とのことで、話はそれ以上できなかった。

有吉「やっぱり…でも、俺らはイジってないってことではないのは、分かって欲しい」

マツコデラックス「そうなのよ。毎回イジってんのよ。でも、この問題にケリを付けないとダメなのよ。だって、これが延々と続くのよ。だから、この番組ではこれ以上触れられないってことを、宣言しておかないとね」

有吉「たしかに、そうですね」

マツコデラックス「だから、言わないよ」
20:59  |  マツコ&有吉の怒り新党Top↑

吉本興業・NSCにおけるシステム

2011.05.03 (Tue) |

2011年05月02日放送の「芸人報道」では、第1回芸能事務所サミットが開催されていた。そこで、NSCにおけるシステムについて語られていた。

ナイツ・塙「吉本興業・NSCでは、選抜組と、非選抜組に分かれるって聞いてるんですけど」

サバンナ・高橋「うん、そう」

塙「非選抜組になってしまうと、NSC卒業後、もう実質上クビってことになってしまうんですよね。だから、芸人として残るには、4つくらいの段階に分かれたところを勝ち抜いてこないとダメなんですよね」

高橋「選抜組とは違って、そうなってるんですよね。そこで勝ったり負けたりを繰り返して、勝ち抜いていく芸人が残っていくんんです」

塙「それで、俺の友達がNSCにいるんですけど、そいつに『今、どこにいるの?』って訊いたら、『一番下』って言ってて。そこでどのくらいの順位なんだって訊いたら、『最下位』って言ってて。実質上、吉本で一番ツマラナイ芸人になってるんですよ」と語っていた。

その芸人というのは、芸歴・9年目のピン芸人「はがちゃん」(31歳)だった。
18:11  |  芸人報道Top↑

いとうあさこ「ヒモ男性との同棲の日々」

2011.05.03 (Tue) |

2011年05月02日放送の「しゃべくり007」にて、同棲していた男性との日々について語っていた。同棲していた男性は働かず、いわゆるヒモだったという。そんな彼のため、いとうあさこは受付嬢や松屋のシフトリーダーなどをかけもちして務め、働いていたという。

だが、男性は働かないどころか借金を重ね、借金取りが昼夜問わず押し寄せる日々だったという。家賃1万円のプレハブ小屋のようなところに住み、借金取りがドアの隙間から包丁を差し込んで「居るのは分かってるよ~こんなガラス扉、簡単に割れるよ~」と言ってきたのだという。

その恐怖に、いとうあさこは払わざるを得なかった。その額は積もりに積もって、3人のヒモに対し、1,500万円ほど払ったのだという。
16:32  |  しゃべくり007Top↑
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